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長寿と繁栄を〜!『スター・トレック』
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劇場版としては11作目になる最新作『スター・トレック』を観てきました。私はスター・トレックはTVドラマを何話か観たことがあってバルカン・サリュートが出来るぐらいの知識しかありませんが、前評判通り!知識があっても無くても楽しめる娯楽性の高い作品でした。久しぶりに、映画館でお金を払って観た価値あったな〜。楽しかったな〜。と思える126分。やっぱり、VFX満載で迫力ある映像が多様されてる映画は大きな画面で観るべきですね。深いことは考えず、楽しもうという姿勢で観れば本当に楽しめる映画です。この手のバカ派手VFX満載映画は結構好き(『トランスフォーマー』とか)。後でストーリー、思い出せないのですけどね…。あんまり有名な俳優が出演していないのも、先入観が無く観られていい感じ。ジェームズ・T・カーク役は始めマット・デイモンにオファーされていたらしいのですが、蹴ってくれてよかったなぁ。ドラマ『HEROES/ヒーローズ』でサイラーを演じていた、スポック役のザッカリー・クイントは、不気味カワイイく、いい味を出していて、これからの活躍をスゴク期待しております。それから、“お久しぶり”のウィノナ・ライダーが地味に出演しています。しかし、映画中ずっと「カーク船長」を「ピカード艦長」と勘違いしていた私…。そっか、この若造がそのうちツルツルになっちゃうのか。と思っていました。あ〜あ。Live long and Prosper! (2009年公開作品/原題 Star Trek)

星は4つ。★★★★☆
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by aiko_kiz | 2009-05-30 23:09 | SF
リトル・ヨーロッパな一室『スパニッシュ・アパートメント』
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ちょっと繊細なフランス人青年グザヴィエ(ロマン・デュリス)がコネで就職するため、スペイン経済を学びにバルセロナに留学する1年間を描いた『スパニッシュ・アパートメント』。グザヴィエのバルセロナでのルームメイトがイギリス、イタリア、ドイツ、デンマークからの留学生と地元スペインの学生で、さながらヨーロッパの縮図です。オドレイ・トトゥが終始「不満げ」なグザヴィエのGFのマルティーヌを演じていますが、「アク」の強いルームメイトたちに押されてちょっと影が薄い。イギリス人のウェンディのお調子者な弟がみんなを引っ掻き回すさまが面白くて、とてもお国柄が出ています(ドイツ人にヒトラーのジョークはタブーですよ←そりゃそうだ)。家賃を値上げされたり、冷蔵庫の中の置き場を取り決めたり、勉強したり、恋人に振られたり、元恋人に子供がいたり、浮気したり、みんなで朝まで飲んだくれたり、バスルームの毛に怒ったり…、あぁ青春!な感じです。実際にルームシェアした経験も、留学した経験も無いのですが、観ていて楽しかった自分の大学時代を思い出しました。あぁ、もう戻らないのねぇ。印象的だったのがベルギー人のイザベルを演じたセシル・ドゥ・フランス。あぁ、『ハイテンション』のあの人だ〜(この映画でもレズビアン)。ジョン・クリーズも出ているジャッキー・チェン主演の『80デイズ』にも出ているみたい。機会があったら観てみるか…。あとどうでもいいけど、ウェンディ役のケリー・ライリーって梨花に似てませんか?(←観てる間、ずっと気になりました)それから、この後(30代になった)の仲間たちとの再会を描いたのが続編『ロシアン・ドールズ』。こっちの方が今の自分に近いのね。続きも観ねば。(2004年公開作品/原題 L'Auberge Espagnole)

星は3つ。★★★☆☆
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by aiko_kiz | 2009-05-30 01:08 | DRAMA
大悪党 V.S 小悪党『ファミリー・プロット』
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アルフレッド・ヒッチコック監督の53作目でもあり、遺作となった『ファミリー・プロット』。実はヒッチコック作品って『サイコ』ぐらいしか観ていません…。富豪の老婦人から、養子に出した妹の私生児を探して欲しいと頼まれるインチキ霊能者のおはなし。ヒッチコック ファンの評判はそんなによろしく無いようだし、『サイコ』を観た時ほどの衝撃はありませんが、ドキドキハラハラできる作品です(音楽はあのジョン・ウィリアムズ!)。今観ると、車を運転しているシーンなんて思いっきり「合成」ぽかったりと、映像で気になるところはありますが、ストーリーには引き込まれます。老婦人の甥を見つけたらもらえる1万ドルのために張り切るインチキ霊能者とタクシー運転手のカップル(小悪党)、養父母を殺し、今は宝石のために誘拐を繰り返すカップル(大悪党)の駆け引きが面白い。この作品でタクシー運転手を演じたブルース・ダーンは、『モンスター』ではシャーリーズ・セロン演じるアイリーンの友達、トーマスを演じています。このおじいちゃん気になっていたのだよね。ちなみにローラ・ダーンのパパでした。(1976年公開作品/原題 Family Plot)

星は2つ。★★☆☆☆
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by aiko_kiz | 2009-05-29 21:35 | SUSPENSE
いろんなキャラクターが満載『モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル』
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「パイソニアンへの道」を進むべくamazonで注文していた『モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル』が届きました。監督は2人のテリー(ギリアムとジョーンズ)。「アーサー王と円卓の騎士」を題材にしたお話です。といっても「アーサー王」って、こどもの頃にディズニーの『王様の剣』を観たくらいでしか知らないのだけれど…。まぁ、たぶん元のお話を知らなくても十分楽しめます。でも、知ってた方が「崩しっぷり」が楽しめそう。相変わらずの下ネタとブラックが盛りだくさんで、テリー・ギリアムのアニメがとても効いています。ラストシーンは「口あんぐり」。スゴイの一言。私的には「モンティ・パイソン」で検索すると出てくる、ココナッツとキラー・ラビットが見られて大満足です。この映画のすごいところの1つに、2005年から「Monty Python's Spamalot」としてミュージカル化されてること。おまけにトニー賞まで受賞。この映画を「ミュージカルにしちゃおう」という精神に「ブラボー」です。日本で言うと、ドリフターズの映画『ズンドコズンドコ全員集合!!』あたりをミュージカルにするようなもんでしょ。このDVDにミュージカルの歌のメドレーが特典映像で入っています(ミュージカルも観てみたい。アーサー王の役を『ホーム・アローン2』のティム・カリーがやってる!)。ちなみに私が買ったのは、この映画の2008年に出た「ソニー」版のDVDなのですが、2002年の「ユニバーサル」版の方が解説書が豪華だったりと特典が違って、どちらにも良いところと悪いところがあるみたい。マニアには両方持っとくべき? でも、私はまだそこまで辿り着かないのでした…。そんなことより「空飛ぶモンティ・パイソン」を観るべきだよねぇ。「パイソニアンへの道」はまだまだ長いです。ニッ。(1979年公開作品/原題 Monty Python and the Holy Grail)

星は3つ。★★★☆☆
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by aiko_kiz | 2009-05-29 18:25 | MONTY PYTHON
歌って踊る The Queen of GIVENCHY『パリの恋人』
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たぶんこれも1度は観たことあると思う『パリの恋人』。とてもスタイリッシュで、当時としてはかなり斬新な技法を使った映画なのでは(今観ても本当にステキなシーンがたくさん)。ニューヨークの本屋の店員、ジョー(オードリー・ヘプバーン)が「パリ行きたさ」で、ファッション誌「Quality」のモデルをすることに。そしてカメラマンのディック(フレッド・アステア)と恋に落ちます。この映画も『マイ・フェア・レディ』と同じくシンデレラストーリーですが、私はこっちの方がだんぜん好き。オードリーの念願叶ってのフレッド・アステアとの共演のせいか、楽しそうに生き生きと歌って踊る姿がキラキラしています。今回もオードリーの衣装はジバンシィ。ファッション誌のモデルをする役とあって、フォトシューティングのシーンはジバンシィのファッションショーを見てるみたいです。カラフルな風船に黒いドレス、赤いバラとヨーキーに茶色のツーピース、白いドレスに緑のコート、水色のマントとグローブ、真っ赤なイブニングドレスと全体的に色彩豊かでとてもグラフィカルです。でも、オードリーはどんなゴージャスな衣装より黒のタートルネックとパンツにベージュのコート姿が一番チャーミングだなぁ。それからQuality誌の編集長もいいキャラしていてオシャレでステキなおばちゃんです。彼女が歌う「Think Pink」のシーンはお気に入り。舞台がパリなのも魅力のひとつ。パリの有名観光地、セーヌ川やオペラ座やエッフェル塔だけでなく、前扉2人乗りのカワイイ車「VELAM ISETTA」が出てきたり、モルバンやサヴィニャック風なポスターが貼られていたりするジョーが泊まるホテルの周り(下町っぽい)も楽しいです。ミュージカル映画ってあんまり好きなジャンルでは無いのですが、これだけは大好きな映画。Bonjour,Pariiiiis〜!(1957年公開作品/原題 Funny Face)

星は4つ。★★★★☆
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by aiko_kiz | 2009-05-29 12:48 | MUSICAL
ヒギンズ教授の人体実験『マイ・フェア・レディ』
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今まで、何度かは観たとは思う『マイ・フェア・レディ』。この前に観た『シャレード』のオードリー・ヘプバーンがステキだったので、また観てみました。『サウンド・オブ・ミュージック』の前年に撮られた作品(この時期のミュージカル映画って上映時間が長いのね)で、『マイ・フェア・レディ』の舞台版の初演ではジュリー・アンドリュースがイライザ役をやっていたそうです。ご存知、言語学者のヒギンズ教授が花売り田舎娘イライザをレディに仕立て上げるストーリー。今回始めて気づいたんだけど、イライザってこの時のオードリーの実年齢より10歳以上も年下だったのね…(そう言われて観るとちょっと無理がある?特に花売り娘時代…)。改めて観てみると、オードリーの歌うシーンは「オードリー見たさ」で観ていられるんだけど(でも歌は違う人の吹き替え)、他のキャラクターが歌うシーンが長くて観ていられず(いい歌なんでしょうけどね)…早送りしちゃいました。競馬場や大使館主催のパーティの社交界レディたちのドレスがゴージャス。ファーにシフォンにシルクにオーガンジーにレースにフェザーにと、目を楽しませてくれます。ヒギンズ教授のお屋敷のインテリアもステキで、ウィリアム・モリスな壁紙に蝶の標本のフレーム、黒地に鮮やかな色の花柄のソファにお揃いの生地のクッションなど、インテリアとファッションが好きな人には見所もたくさん。でも、やっぱりオードリーはモードな服の方がお似合いだなぁ。イライザを見ていて、失礼ながら思い出してしまったのがチャン・ツィイー。国際女優らしからぬ振る舞いでよく自国メディアからバッシングされてます(まあ、日本人の芸者の役をやっちゃったからね)。英語の発音がヒドイだの、スーパーで商品のラベルを眺めながらのヤンキー座りをパパラッチされたり、枕営業してるだとか、ひどいディーヴァだと散々の叩かれよう。そう、チャン・ツィイーもかなりの田舎者なんですよね。たまに一緒にパパラッチされているお母さんを見ると納得。そんな、叩き上げの“がんばれ!”チャン・ツィイーに今、必要なのは「ヒギンズ教授」かも。映画会社の株主富豪の婚約者じゃなくて。(あ、でもこのおかげで主演作3本決まったんだよね)(1964年公開作品/原題 My Fair Lady)

星は2つ。★★☆☆☆
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by aiko_kiz | 2009-05-27 23:45 | MUSICAL
自殺願望を持つ中年男の横顔『桜桃の味』
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なんだか小難しい映画です。イランの巨匠、アッバス・キアロスタミ監督の『桜桃の味』。この作品より有名な『友だちのうちはどこ?』も『オリーブの林をぬけて』も観ていません。私の「初キアロスタミ」です。1997年のカンヌ国際映画祭、パルムドール受賞作品。自殺したい中年男が、自殺幇助をしてくれる人を探しまわるというシンプルなおはなし。単調な映像が続きます。自殺したい理由は分かりません。そんなこと問題じゃないみたいです。音楽は一切なし、ほとんどが車中と、乾いた掘削場でのシーンです。そんなに死にたいのなら「ひとりでさっさと死ねばいいのに…」なのに、「自分の決めた方法」にこだわり、幇助をしてくれる人(中々見つからない)をお金で探し求める辺りが、人間の愚かさや傲慢さを描いてるんでしょうか。それとも、わずかに残る「生」への執着? 最後のシーンも謎。画面が明らかに違う画質になり、乾いた掘削場が緑豊かに。まさか、撮影が長引いて春になっちゃったよ〜。な、訳は無く、「それでも春はやってくる」ってことでしょうか。カンヌでは大絶賛されたそうで、私も「うんうん、分かる、分かる」と言いたいところですが、正直そこまで分かりません。なんだか、自分の中で噛み砕くにはもうちょっと時間がかかりそうな感じです。幇助の仕事を受けてくれた、難病の子供を抱えながら強く生きるバグリさんの「考えを変えれば、世界は変わる」という台詞が印象的なのでした。(1998年公開作品/原題 Ta'm-e-Gīlāss)

星は2つ。★★☆☆☆
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by aiko_kiz | 2009-05-27 18:27 | DRAMA
仕事にプライベートを思いっきり持ち込むオーシャンズと仲間たち『オーシャンズ11』
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やっと観ました『オーシャンズ11』。スティーブン・ソダーバーグ監督は嫌いではないのですが、どうもジョージ・クルーニーが苦手。なんとなく、いけ好かない…。そんなジョージ・クルーニー演じる、泥棒ダニエル・オーシャンが表向きは仕事だけど、思いっきりプライベートな理由からラスベガスのカジノの金庫破りを計画、実行するストーリー。オーシャンの元妻にジュリア・ロバーツ。すっごい美女な設定みたいなのですが、ジュリア・ロバーツって“チャーミング”であっても、あんまり“ゴージャス”というタイプでは無いのでは。それこそ、『オーシャンズ 12』に出てきたキャサリン・ゼタ=ジョーンズの方が適役なのになぁ。と思ってしまいました。11人の男たちは個性的ではありますが、人数が多すぎて一人一人の印象が薄い感じが。ブラピは『バーン・アフター・リーディング』の方が断然チャーミング(絶対、素に近い役だからだ)。音楽もカッコいいし、ラスベガスの華やかな雰囲気が楽しめるのはいいかも。それにしても、ジョージ・クルーニとブラッド・ピットは組み過ぎなのでは?(『12』と『13』を観る前にもう、この2人が一緒にいるところを見飽きてしまいました…)(2002年公開作品/原題 Ocean's Eleven)

星は2つ。★★☆☆☆
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by aiko_kiz | 2009-05-27 01:49 | CRIME
キーラ・ナイトレイ × ジョー・ライト監督の最新作『家庭内暴力反対CM』
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4月の初旬からイギリスのTVや映画館で流れているらしいキーラ・ナイトレイが出演する、「Women's Aid」という女性を支援する団体が製作した「家庭内暴力反対CM」です。監督は『プライドと偏見』、『つぐない』、シャネルの香水「ココ・マドモアゼル」のCMに続く、キーラと名コンビのジョー・ライト。キーラがボッコボコにされるショッキングなシーンが…。最後のシーンは映画のセットで「誰かが “カット!(おしまい)”っていう時でしょ?」って感じなのかな? イギリスでは女性の4人に1人が家庭内暴力に苦しみ、毎週2人の女性が家庭内暴力で亡くなっているんだとか。日本では今週末の30日から公開されるジョー・ライト監督の最新作、実話を元にした『路上のソリスト』。観たいと思っているのですが、公開館数少なすぎ〜。関東はTOHOシネマズ シャンテのみだって。

CMはこちらから
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by aiko_kiz | 2009-05-26 21:31 | etc...
タイプライターの音が刻む姉妹の悲劇『つぐない』
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しばらく「モンティ・パイソン」に浸りたかったのですが、レンタルビデオ屋さんにはDVDが無く、注文したDVDもまだ届かず…おまけに新しい問題が発生。我が家では地元のケーブルチャンネルに入っていて、HDR(ハードディスクレコーダー)の付いた機械(これって、なんて言うのかな?)を借りています。最近はケーブルチャンネルやBSで放送されて気になった映画を、片っ端からHDRに録画して観ています。HDRには容量があるので「観たら→消す」の繰り返し。それなのに最近、新たにスター・チャンネルにまで加入。それもスター・チャンネル ハイビジョンです。ビックリするほど映像がキレイ。でも、ハイビジョンで録画した映画はものすごく容量を食います。今よりハイペースで映画を観ないと、次の映画が録画できない…あぁ(ま、あきらめて録画しなきゃいいんだけど)。そんな、ものすごいキレイな映像で観た映画、第1弾が『つぐない』。原作はイアン・マキューアンの『贖罪』です。監督は『プライドと偏見』のジョー・ライト。キーラ・ナイトレイとは2回目のコンビです。キーラ演じる姉セシーリアと、シアーシャ・ローナン演じる妹ブライオニーの良家の姉妹の物語。姉妹という同性だけに生まれる対抗心や嫉妬心、憧憬の念などが細やかに描かれています。全体的に風景も美しくて、おまけにさすがハイビジョン! イギリスの田園風景や館の豪華な内装、キーラの腕の産毛もクッキリ美しい。窓から差す日の光もやわらかに見えます。思春期の妹は「女にありがちな思い込み」+「嫉妬心」による証言をしてしまい、姉の恋人を刑務所送りにしてしまいます(姉の恋人ロビー演じるジェームズ・“タムナス”・マカヴォイの青い瞳もキレイ)。その後も戦争に翻弄される姉妹。ただの時代ものだと思っていましたが、これは子供の頃から文才があり小説家となった妹の回想録です。妹の嘘で恋人と引き離された姉も気の毒ですが、人生の大半をこんな重荷を背負って生きて行かなければならなかった妹も気の毒。でも元を正せば、人に手紙を送る際に中身を確認しないロビーが「不注意すぎ」ってことなんですけどね。(2008年公開作品/原題 Atonement)

星は3つ。★★★☆☆
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by aiko_kiz | 2009-05-26 20:34 | DRAMA



主に「映画のおはなし」と時々「にがおえ」 Blah! Blah! Blah!
by aiko_kiz
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