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New York,New York! 04「映画に出て来た場所2」
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大した写真では無いのですが旅の記録として載っけます。

5.マディソン・スクエア・パーク/Madison Square Park
公園内にあるハンバーガーショップ「Shake Shack」の大行列が有名です。最近ではジム・キャリー主演の童話の映画化『Mr. Popper's Penguins(原題)』の撮影が行われていたそう。5月に公開される『アジャストメント』や『Gガール 破壊的な彼女』などに登場。

6.フラットアイアンビル/Flatiron Building
スパイダーマン』の新聞社が入っている設定のビルとして有名です。『GODZILLA ゴジラ』『最高の恋人』『レッズ』『ルームメイト』『恋におぼれて』などに登場。

7.キャリーのお家/Carrie Bradshaw's House
セックス・アンド・ザ・シティ』でおなじみのキャリーのお家として使われた建物。キャリーはアッパー・イースト・サイド在住の設定でしたが、この建物はトライベッカにあります。近所にはこれまた『SATC』で有名になったマグノリアベーカリーやマーク・ジェイコブスの本屋さん「Book Marc」があり、観光客で賑わっています。実際に住んでいる人がいる為、階段の中には入れないようにチェーンがしてあります。でも行った時に、キャリーの家の前にいた観光客は私だけ…。

8.ティファニーとトランプタワー/Tiffany & Co and Trump Tower
5番街にある宝飾店「ティファニー」とその隣にあるのが「トランプタワー」。「ティファニー」は『ティファニーで朝食を』でおなじみの場所。他にも『めぐり逢えたら』『メラニーは行く!』などに登場。その隣にある「トランプタワー」は『あなたに降る夢』や『ディアボロス/悪魔の扉』などに登場します。S・スピルバーグ監督のお家のひとつもここにあるとか。

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# by aiko_kiz | 2011-04-15 09:20 | etc...
New York,New York! 03「映画に出て来た場所1」
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大した写真では無いのですが旅の記録として載っけます。

1.メトロポリタン美術館/Metropolitan Museum of Art
ドラマ「ゴシップガール」でもおなじみのメトロポリタン美術館の階段。『スパイダーマン』『デイ・アフター・トゥモロー』『ゴーストバスターズ』『トーマス・クラウン・アフェアー』『セックス・アンド・ザ・シティ』『世界中がアイ・ラヴ・ユー』『殺しのドレス』などに登場。

2.メトロポリタン美術館/Metropolitan Museum of Art
メトロポリタン美術館内のデンドゥール神殿。『恋人たちの予感』『ダイヤルM
』『メイド・イン・マンハッタン』などに登場。

3.チェルシーホテル/The Hotel Chelsea
アーサー・C・クラークが「2001年宇宙の旅」を書き上げたり、いろんなミュージシャンにまつわる逸話で有名なチェルシーホテル。『レオン』『ナイン・ハーフ』『チェルシーホテル』『チェルシー・ガールズ』『愛についてのキンゼイ・レポート』『ザ・プロフェッショナル』などに登場。

4.『arthur』のビルボード
今回のNY旅行で一番目にした映画の広告がラッセル・ブランド主演の『arthur(原題)』。1981年に製作されたダドリー・ムーアの『ミスター・アーサー』のリメイクです。富豪で独身貴族のアーサーのラブコメディ。共演はヘレン・ミレン、グレタ・ガーウィグ、ジェニファー・ガーナー。

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# by aiko_kiz | 2011-04-14 16:17 | etc...
New York,New York!(旅行のまとめ)
01「ニューヨークに行って来ました」
02(機内で観た映画1)『ブラック・スワン』
03「映画に出て来た場所1」
04「映画に出て来た場所2」
05「映画に出て来た場所3
06「映画に出て来た場所4」
07「ブロードウェイ→映画→ブロードウェイ」
08 「Museum of the Moving Image」
09(機内で観た映画2)『ツーリスト』
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# by aiko_kiz | 2011-04-13 09:54 | etc...
New York,New York! 02(機内で観た映画1)『ブラック・スワン』
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ナタリー・ポートマンが完璧主義で不感症のバレリーナの狂気を演じ、オスカーに輝いた『ブラック・スワン』。ずっと観たかったこの映画を一足早く機内で観る事が出来ました。ナタリー・ポートマンがバレエダンサーを演じる為に猛烈なレッスンを行なって見事にバレリーナを演じたことが話題になったり、ミラ・キュニスとのレズビアンなシーンが話題になったり、ラトビアで上映中にポップコーンを大きな音で食べていた男の人が注意した人と揉めて射殺事件が起こったり、ナタリーのボディダブルに「踊るシーンのほとんどは自分がやっていてナタリーは大して踊っていない」と暴露(?)されたり、いろんな話題が盛りだくさんのこの映画。まぁ、ナタリーが全てのシーンを実際に踊っているかどうかは別として、ほとんどニコリともしない冷た〜い神経質なバレリーナを見事に演じているのは確かです。バレリーナだった母親エリカ(バーバラ・ハーシー)と二人三脚でバレエに打ち込んで来たニーナ(ナタリー・ポートマン)。エリカは群舞でしか踊れないバレリーナでしたがニューヨークのバレエカンパニーに属するニーナには才能があり、自分の夢を娘に託しています。そんなある日、古典作品である『白鳥の湖』を新しくアレンジした演目を上演することになります。今まで、プリマを演じていたベス(ウィノナ・ライダー)に変わって、フランス人監督トマス(ヴァンサン・カッセル)がプリマに抜擢したのはニーナ。しかし、白鳥は完璧に踊るニーナですが、王子を誘惑する黒鳥を上手く踊る事ができません。ニーナは同じバレエカンパニーのリリー(ミラ・キュニス)がプリマの座を狙っていると思い込み、様々なプレッシャーから自身の心の闇に引き込まれて行ってしまいます……。人生を楽しむことを全くせずにストイックにバレエに打ち込むニーナの姿は時に痛々しく、母親との関係は『ピアニスト』のエリカを思い出し…。一つのことに激しく打ち込みすぎることで生まれる歪みが生む狂気が怖いです。美しいバレエのシーンにニーナの幻覚、恐ろしいながらも幻想的で美しい映像がたくさん。ウィノナ・ライダーがちっともバレリーナには見えなかったけど、「プリマを降ろされた年増女のヒステリー」は見事!だけど、どこか現在のウィノナ・ライダーと重なり、ちょっと悲しくも…。ラストの『白鳥の湖』の公演が行なわれるのはNYのリンカーン・センター。滞在中にオペラ「Capriccio」を観た場所です。おまけに、映像にまつわるステキな博物館「Museum of the Moving Image」では、実際に撮影に使われたベスの傷だらけの足と、締められるニーナの頭を見られて大感動!この博物館についてはこちら>>(2011年公開作品/原題 Black Swan)

星は4つ。★★★★☆

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# by aiko_kiz | 2011-04-13 09:12 | HORROR
New York,New York! 01「ニューヨークに行って来ました」
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4/2〜4/11まで友人が住むニューヨークに遊びに行って来ました!こんな時期なので正直、行くのを止めようかとも一瞬考えましたが(一瞬だけね)、取った航空券が払い戻しや変更が一切出来ない物だったため、行くの止めたら航空券代が全て無駄になるし…などと“小さな罪悪感”から周りはごにょごにょ言いつつも、ミュージカル「MAMMA MIA!」のチケットを取ったり、映画のロケ地ツアーを探したり(でも結局1人では催行してもらえる所は無かった…)、わくわくしながら準備。初めてのニューヨークはあんまりお天気の良い日は無かったものの、ミュージカルを2つも観たり(MAMMA MIA!Priscilla Queen of the Desert)、Lincoln Centerでオペラを観たり、ひたすら街行く犬を隠し撮りしたり、ミュージアムをまわったり、美味しいものを食べたり、円高の恩恵にあずかってお買い物したり、すっごく楽しい8日間でした!最近、すごーくサボり気味だったこのBLOGですが、ニューヨーク旅行での「映画にまつわるネタ」だけちょっとずつ更新して行こうと思います(あ〜、行く前に観たのにBLOGに上げていない映画が6本もあるんだけれど…)。

※画像の赤い建物は伝説の「The Hotel Chelsea」。『レオン』『ナイン・ハーフ』『チェルシーホテル』『チェルシー・ガールズ』なんかのロケ地として有名です。

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# by aiko_kiz | 2011-04-13 07:54 | etc...
電話線がつなぐ家族『みんな元気』
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観終わった後に実家に電話したくなるステキな映画!ジュゼッペ・トルナトーレ監督の同名映画のリメイク『みんな元気』を観ました(オリジナルは未見)。デ・ニーロの写真が好きな年老いた父親の背中に…涙涙涙。妻に先立たれたフランク(ロバート・デ・ニーロ)。妻が生きていた頃は妻から4人の子どもたちの近況を聞いていましたが、亡くなってからはすっかり実家に寄り付かなくなった子供たち。しかし、NYで画家をしているデヴィッド(オースティン・リシ)、シカゴで広告会社の重役を務めるエイミー(ケイト・ベッキンセイル)、デンバーのオーケストラで指揮者をしているロバート(サム・ロックウェル)、ラスベガスのショーに出ているロージー(ドリュー・バリモア)はフランクの自慢の子どもたちです。ある週末、久しぶりに子どもたちを集めてBBQを計画したフランクでしたが、子どもたちは何だかんだと理由を付けてドタキャン。そこでフランクは、内緒で子どもたちを訪ねる旅を計画。持病があるにもかかわらず、NY、シカゴ、デンバー、ラスベガスを回る旅を決行します。しかし、子どもたちにはそれぞれ父親には言えない大きな悩みを抱えていたのでした……。大して期待しないで観たのですが、大泣きしてしまいました。オープニングからグッと来ます。庭の植物に水をやり、物置からテーブルとイスを出し、古いBBQコンロを出して来て、スーパーに買い出しを…。うれしそうに子どもたちを迎える準備をするフランクの姿…。幼い時から子どもたちには厳しく接し、自分の子どもたちはみんな成功し、幸せに暮らしており、それを疑ったことを無かったフランク…。そして、そんな父親に愛情はたくさんありながらも、本当の事を打ち明けられない子どもたち…。“家族”だからこそ言えない本音。どっちの気持ちも分かります。知名度のある俳優が出演しているのに日本未公開なのはもったいない!最後のクリスマスのシーンがステキです。そして、フランクの職業にまつわる“電話線”がとても効果的に使われているものステキ。改めて“家族”を考えさせられるステキな映画です。(2009年米公開作品-日本未公開/原題 Everybody's Fine)

星は4つ。★★★★☆

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# by aiko_kiz | 2011-03-19 12:29 | DRAMA
ツキよりコドモ『怪盗グルーの月泥棒』
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マザコンの中年怪盗と3姉妹との心温まるお話『怪盗グルーの月泥棒』を観ました。怪盗軍団ミニオンのリーダーであり、若い頃は大活躍した腕利きの怪盗だったグルー(声/スティーヴ・カレル)。バナナから生まれた謎の黄色い生き物ミニオンたちと老マッドサイエンティストのネファリオ博士(声/ラッセル・ブランド)と色々なものを盗んで来ました。しかし、最近は若い怪盗に押され気味。銀行の頭取パーキンス氏(声/ウィル・アーネット)の息子のベクター(声/ジェイソン・シーゲル)にはやられっぱなしです。そんなグルーが“打倒ベクター”の為に考えたのが「月を盗む」計画。そしてある理由から、孤児院から3姉妹マーゴ(声/ミランダ・コスグローヴ)、イディス(声/ダナ・ガイアー)、アグネス(声/エルシー・フィッシャー)を養女に迎える事にします。はじめは自分の計画の為に養子にしただけの3姉妹でしたが、次第に愛情が芽生え始め……。母親に褒めてもらいたい一心で怪盗家業を続けてきたマザコンの中年グルーが、利用するためだけに迎えた3姉妹と交流していくことによって、大事なものを見つけます。クセのある個性的なキャラクターのドタバタ劇、かわいらしいジョーク、大きなサプライズは無いけれど心温まるお話。でも今観たいのは、こんな平和な“ほのぼの映画”ではないですか?(2010年公開作品/原題 Despicable Me)

星は4つ。★★★★☆

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# by aiko_kiz | 2011-03-18 12:52 | ANIMATION
子育てから始まる恋愛『かぞくはじめました』
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このBLOGも紹介していただいている映画情報サイト「トーキョー女子映画部」さんの試写会で『かぞくはじめました』を観て来ました(この邦題、上手いです!)。3月26日(土)から公開されるキャサリン・ハイグルとジョシュ・デュアメルのラブコメ(※公開延期 中止になってしまったみたいです)。小さなベーカリーカフェを経営するホリー(キャサリン・ハイグル)。お店の経営は順調で、いつかレストラン経営やオーガニックの冷凍食品のプロデュースを夢見ています。仕事は順調なものの、男運はイマイチ。親友のアリソン(クリスティーナ・ヘンドリックス)の夫ピーター(ヘイズ・マッカーサー)の親友エリック(ジョシュ・デュアメル)とのデートをセッティングされるも2人の相性は最悪。でも、親友が夫婦なので、2人はその後も度々会うことになります。ところがある日、アリソンとピーターが事故死。そして、ひとり娘ソフィー(アレクシス・クラーゲット、ブリン・クラーゲット、ブルック・クラーゲット/3つ子)の後見人に指名されていたのはホリーとエリック。急な事に戸惑う2人ですが、親友のため、ソフィーのため一つ屋根の下で一緒に子育てをすることを決心します……。設定がちょっと変わっているものの、良い意味でも悪い意味でも何のサプライズも無い映画。相性が悪いと思われたグッドルッキングな男女が、一つ屋根の下で暮らす事となり恋に落ちる…のスパイスが“赤ちゃん”。多少の子育ての大変さは感じられるものの、その他は全く現実味が無いのでファンタジーのようなストーリー。でも、この手のラブコメに何を期待するの?!って話しです。でもとにかくソフィー役の3つ子ちゃんがカワイイ!表情豊かで、観ていて癒されます。中途半端なエンディングもソフィーのカワイさでなんとかカバー!(?)(2011年公開作品/原題 Life As We Know It)

星は3つ。★★★☆☆

※東日本大震災の影響で公開が延期 中止になったみたいです。ワーナー・ブラザースのサイトでも公開日時は出ておらず、未定のようです。 残念…。

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# by aiko_kiz | 2011-03-05 23:18 | COMEDY
Annie Leibovitz shoots Disney Dream2
写真家アニー・リーボヴィッツが撮ったディズニーの広告写真、第2弾!前回に続き、ハリウッドスターがディズニー映画のキャラクターに扮しています。今回はオリヴィア・ワイルドの女王にアレック・ボールドウィンの魔法の鏡(『白雪姫』)。ペネロペ・クルスのベルにジェフ・ブリッジスの野獣(『美女と野獣』)。それから、クィーン・ラティファのアースラ(『リトル・マーメイド』)。みんなキャラクターにぴったり!※第1弾はこちら>>
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# by aiko_kiz | 2011-03-04 22:36 | etc...
Dig!Dig!Dig!父さんギツネバンザイ!『ファンタスティック Mr.FOX』
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日本での公開を待ち望んでいた映画!『ファンタスティック Mr.FOX』(3/19公開)を試写会で観て来ました。原作は大好きなロアルド・ダール!監督は大好きなウェス・アンダーソン!この映画でもウェス・アンダーソン監督作品でおなじみの俳優ビル・マーレイ、ジェイソン・シュワルツマン、オーウェン・ウィルソン、ウィレム・デフォーらが声優として参加しています(エイドリアン・ブロディもカメオ出演!)。盗みの上手い野生のキツネ、Mr.Fox(声/ジョージ・クルーニー)は妻のMrs.Fox(声/メリル・ストリープ)が妊娠したことを機に盗みから足を洗い堅気の仕事に就くことに。ひとり息子のアッシュ(声/ジェイソン・シュワルツマン)と穴ぐらの家で慎ましく暮らすも、Mr.Foxは昔のワイルドな暮らしが忘れられません。弁護士のバジャー(声/ビル・マーレイ)に止められても窓から景色が見える家に住みたいと丘の上の木の家に引っ越します。見晴らしの良い家に満足なMr.Fox、そしてネズミのカイリ(声/ウォーリー・ウォロダースキー)と共に人間の農場主から昔のように“盗み”を始めてしまいます……。お気に入りキャラはアッシュ(声優をしているのがフレンチブルドッグを飼っているジェイソン・シュワルツマンだというせいもありますが…)。ちょっと変わった体の小さい男の子で、父親に認められたいのにいつも褒められるのは従兄弟のクリストファソン(声/監督の弟エリック・アンダーソン)ばかりという図式にちょっとアンダーソン兄弟の幼い頃の姿を想像させられてニヤリ。児童書が原作ということもあり、ストーリーはちょっとヘンテコ。でも、ロアルド・ダールとウェス・アンダーソンの世界観の絡み具合がとってもステキ。最近では同じく原作が児童書、その原作に監督が特別な思い入れを持っていたという映画で『かいじゅうたちのいるところ』があります。どっちも好きだけど、『かいじゅうたちのいるところ』は1回観れば充分…対してこの映画は何度も観たくなります。というのも、音楽がステキ!キャラクターがステキ!!セットがステキ!!!画面の隅から角までチェックしたい!ウェス・アンダーソン映画の細部にまで凝ったセットはどの作品もステキなんですが(特に『ダージリン急行』の列車内、『ライフ・アクアティック』のベラフォンテ号の内部は大好き)、この映画も本当に凝っています(Mr. Foxの書斎はロアルド・ダールの書斎を完全に模したんだとか)。Mr. Foxの穴ぐらのお家、Mr. Foxの木のお家、バジャーの弁護士事務所、バジャー家の穴ぐらの家、ビーン家のインテリア。魅力的なキャラクターの毛並みから衣装。Mrs.Foxの描く絵、細かい小道具などなど。目を凝らして観たい〜!と思うポイント多数。そんなウェス・アンダーソンの世界観、ロアルド・ダールのストーリー、コマ撮りアニメ独特の温かい雰囲気、ワクワクする音楽、豪華声優陣…がひとつになって、とってもチャーミングな映画に。帰って来てから早速サントラのCDメイキング写真集を注文。DVDも絶対に買わなきゃ。(2011年公開作品/原題 Fantastic Mr. Fox)

星は4つ。★★★★☆

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# by aiko_kiz | 2011-03-02 23:23 | ANIMATION



主に「映画のおはなし」と時々「にがおえ」 Blah! Blah! Blah!
by aiko_kiz
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